《レーシック情報》レーシックで遠視の矯正も可能

レーシックというのは、目の表面に位置している角膜の形を自分の目の形に合うようにしてレーザーで調節していきます。
そして光の屈折を正しい状態にして焦点を合わせていく手術なのです。

 

レーザーで形を整える角膜の厚みが十分確保されていれば、レーシックで遠視を矯正することが出来ます。
もし心配なようでしたら、一度事前検査をしてもらうと良いでしょう。レーシックで遠視の矯正が可能なのか、という問い合わせがクリニックの方に頻繁にあるようです。
これはレーシックで遠視の矯正を行うことは十分に可能ということなのです。 これまでのレーシック手術の歴史の中で余計に視力が悪化してしまったり失明をしてしまうという事例は国内ではありません。
しかし目にメスを入れるので絶対にリスクは無いというワケではありませんので、レーシックのリスクは理解をしておきましょう。





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《レーシック情報》レーシックで遠視の矯正も可能ブログ:08 10 19

去年のクリスマスイブは主人もおれも休日。

それまでなかなか休みが合わなかった事もあり、
「当日は、子どものプレゼントを買いに行って、
帰宅後は、ささやかなパーティかな?」などと
予定を立てていたのでした。

おれの飲み会や友人との会合予定もあり、
「年末ってホントに忙しい」と思いながら、
若干ウキウキしていた数日間…

そんなある日の22時、
いつものように子どもを寝かしつけて数時間…

「うーん、うーん」と
寝つきが悪い時の小さなグズる声が聞こえます。
そんな時は手を握って背中をトントンして…と。
案の定、すぐ寝入りました。

が、またすぐ泣き声に近い声が、またトントン。
そんな事を数回繰り返したでしょうか。

さすがに「これはおかしい」と思い、
半分眠ったままの子どもを抱き上げると、
いつもせがむダッコを嫌がり「エーン」と苦しそう…

そして身体を反転しながらノドの奥で「グッグッ」と変な音!
「んっ?吐くのか?!」とタオルで身構えた瞬間
「ゲホッ」と子どもの人生初の嘔吐の瞬間に立ち会いました。

その後も様子を見ていると、
また一時間後に「エーン」→「ゲボッ」

これは、一時的なものではないと判断し病院へ。

先生曰く、「胃腸炎と風邪が併発した」との事。
飲み薬や吐き止め薬をもらってひと安心。

そして、クリスマスイブイブの日…
今度は主人が深夜に腹痛!
どうも子どものがうつったようで、感染性胃腸炎に…

おれも寝不足と疲れで、食欲がなくなって…
そんな事をしているうちに、
アッという間にクリスマスイブ?!
予約していたチーズケーキも食べられませんでした。

世の中がきらびやかであればあるほど、
自分たちの苦しさが大きいような気がする、
切ないクリスマスでした。