《レーシック情報》感染症にかかってしまわない為の配慮


《レーシック情報》感染症にかかってしまわない為の配慮ブログ:12 9 17


あたくしたち夫婦には、
生後3ヶ月になるお子さんがおります。

もちろん可愛くて仕方ないんですが…
とにかく泣き声がデカイ!!

「オギャー、オギャー」はかわいい方で、
あまり構わずにいると…

「ギョエ〜、ギョエ〜〜!ギャアア〜!!」と、
まるで虐待されているのではないか
と周りの人に思われるくらいの泣きかたをしてくれます。

家内とあたくしに余裕があるときは、
「そうか、そうか、なにを泣くことがあるの。ハハハ」
なんて、笑って接してあげているんですね…

しかし、あたくしたちも人間です。
疲れているときもあれば、余裕がないときもあります。

そんなときに、
「ギョエ〜!ギョエ〜〜!!」と泣かれると、
「うわぁ〜、もぅ疲れてるから、静かにしてぇ〜」という気持ちになったり、
「ちょっと、頼むから寝かせて!!」という気持ちになるのです。

こんなとき、
家内かあたくしかどちらかに余裕があれば…

「パパは今日疲れているから、休ませてあげようね〜」とか
「ママはいま手が離せないから、パパと遊ぼうね〜」などと
お互いを気遣いながら、助け合うことができるのですが、
問題は、夫婦両方が疲労困憊のときです。

あたくしが一番キツイなぁ〜と思ったのは、
やはり睡眠不足からくる疲れでしょうか。

あたくしも、午後は仕事に出かけていますし、
家内もお子さんと付きっきり状態になると、
少し息抜きする時間が欲しくなります。

特に、
お子さんと父母の感情は繋がっているなぁ…と、
シミジミ感じるのですが、
疲れ果てて機嫌が悪い日に限って、
お子さんも機嫌が悪いのかすごく泣いてくれるんですよね。

抱いても、おしめを交換しても、おっぱいをあげても、
「ギョエ〜!ギョエ〜〜!!」
もうお手上げ状態で、あたくしたちの方が泣きたくなります…





- お勧めの情報 -

メール便の紹介
メール便の専門
URL:http://postmail.co.jp/




DVDコピー
DVDコピー
URL:http://www.cpcom.jp/